タラッ、ターラーラ、ターララ・・・(世界の車窓よりの曲をイメージしてください)
今日も世界のゲテモノ料理を紹介しま~す!
北京から車で3時間ほど離れた庭園のある高級店、中国のユダヤ人と言われる(らしいです)温州マフィア(そう呼ばれる、株や不動産の投資家集団があるようです)たちと食事をしていたうちの父。
中盤で、妙な気配の大皿が、ゲストなので最初に3キレほど取ったけど、ほかの人たちは一人1キレずつしか取らなかったそうです。この時点で、ゲテモノだと察した父。牛の脂肪を灰色っぽくしたような見た目、食感は妙に・・・・・・やわらかい・・・・・・。味はううううう・・・・・・。
で、食べ終わった途端、「ネズミだよ、それ、どうだった?」と聞かれたのですが、「うん、味も見た目も食感もネズミ以外の何ものでもないね」と答えたそうです。
アジア、ヨーロッパ、南米など、世界中に食用ネズミはいるそうですが、父の知り合いの商社マンいわく、「中国のネズミ料理が一番ネズミっぽいよね」とのこと。
どうです? あなたも世界のゲテモノを食べに、海外旅行に行きたくなったでしょ?
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タラッ、ターラーラ、ターララ・・・(世界の車窓よりの曲をイメージしてください)
次はバリ島から、うちの父が新婚旅行先で遭遇した、○みそ料理とは!(漢字一字、体の一部を表すものです。あの感情を味わうなどと言われる・・・・・・)
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