タラッ、ターラーラ、ターララ・・・(世界の車窓よりの曲をイメージしてください)
うちの父と母のハネムーン。
ロマンチックなバリ島だったそうです。
23才と24才のラブラブな2人。
そして迎えた3日目のディナービュッフェ。
毎晩ビュッフェスタイルだったので、
ちょっと飽きてきたころ。
そろそろ際どい料理も目に入るころ。
すると、トマトソースの中にプカプカ浮かぶ
白いモニョモニョ。
ああ、これは白子だなーと思ったとか。
食べてみて、確信したそうです。白子だと。
デザートの皿を取りに行って、ホテルのお姉さんに
「あの料理の白いのは何?」と英語で聞いたそうです。
すると・・・・・・ヒツジの・・・・・・・といいながら、
彼女は笑顔で、頭を指差したのでした。
父は、満足げに母に報告したそうです。
「ヒツジの脳みそだってさ、ポン酢の方が
うまそうだね」と。
母は、父がそういう人だってわかっていて
結婚したので、特に問題はありません。
とにかく、父にゲテモノ食いの素養があるのは
間違いないですよね。
タラッ、ターラーラ、ターララ・・・(世界の車窓よりの曲をイメージしてください)
次回は父が人生初のプライベートジェットに乗って訪れた
アメリカ南部の高級レストランの名物料理。
魚のメインは、妙にやわらかくて外見は真っ黒、肉は真っ白。
英語でCat Fishという魚。
肉のメインは、歯力250KGの英語でこんにちわ、さようならの
ジョークに使われるヤツ。
See you later ○○○ー○ー(○内はカタナナ)
2012年5月26日土曜日
2012年5月11日金曜日
ネズミ、食べたことないですよね?
タラッ、ターラーラ、ターララ・・・(世界の車窓よりの曲をイメージしてください)
今日も世界のゲテモノ料理を紹介しま~す!
北京から車で3時間ほど離れた庭園のある高級店、中国のユダヤ人と言われる(らしいです)温州マフィア(そう呼ばれる、株や不動産の投資家集団があるようです)たちと食事をしていたうちの父。
中盤で、妙な気配の大皿が、ゲストなので最初に3キレほど取ったけど、ほかの人たちは一人1キレずつしか取らなかったそうです。この時点で、ゲテモノだと察した父。牛の脂肪を灰色っぽくしたような見た目、食感は妙に・・・・・・やわらかい・・・・・・。味はううううう・・・・・・。
で、食べ終わった途端、「ネズミだよ、それ、どうだった?」と聞かれたのですが、「うん、味も見た目も食感もネズミ以外の何ものでもないね」と答えたそうです。
アジア、ヨーロッパ、南米など、世界中に食用ネズミはいるそうですが、父の知り合いの商社マンいわく、「中国のネズミ料理が一番ネズミっぽいよね」とのこと。
どうです? あなたも世界のゲテモノを食べに、海外旅行に行きたくなったでしょ?
こちらのサイトでお勉強してくださいね → 格安海外旅行を上質海外旅行へ!
タラッ、ターラーラ、ターララ・・・(世界の車窓よりの曲をイメージしてください)
次はバリ島から、うちの父が新婚旅行先で遭遇した、○みそ料理とは!(漢字一字、体の一部を表すものです。あの感情を味わうなどと言われる・・・・・・)
今日も世界のゲテモノ料理を紹介しま~す!
北京から車で3時間ほど離れた庭園のある高級店、中国のユダヤ人と言われる(らしいです)温州マフィア(そう呼ばれる、株や不動産の投資家集団があるようです)たちと食事をしていたうちの父。
中盤で、妙な気配の大皿が、ゲストなので最初に3キレほど取ったけど、ほかの人たちは一人1キレずつしか取らなかったそうです。この時点で、ゲテモノだと察した父。牛の脂肪を灰色っぽくしたような見た目、食感は妙に・・・・・・やわらかい・・・・・・。味はううううう・・・・・・。
で、食べ終わった途端、「ネズミだよ、それ、どうだった?」と聞かれたのですが、「うん、味も見た目も食感もネズミ以外の何ものでもないね」と答えたそうです。
アジア、ヨーロッパ、南米など、世界中に食用ネズミはいるそうですが、父の知り合いの商社マンいわく、「中国のネズミ料理が一番ネズミっぽいよね」とのこと。
どうです? あなたも世界のゲテモノを食べに、海外旅行に行きたくなったでしょ?
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タラッ、ターラーラ、ターララ・・・(世界の車窓よりの曲をイメージしてください)
次はバリ島から、うちの父が新婚旅行先で遭遇した、○みそ料理とは!(漢字一字、体の一部を表すものです。あの感情を味わうなどと言われる・・・・・・)
2012年5月3日木曜日
ハト食べたこと、ありますか?
うちの父は旅先で、知人から、よく世界のゲテモノを食べさせられているみたい。
タラッ、ターラーラ、ターララ・・・(世界の車窓よりの曲をイメージしてください)
エジプトの、ベリーダンスをやっているような高級レストランでのこと。
日本人商社マン:「名物料理ですよ。うまいっしょ?」(ニヤニヤ)
うちの父:「うーん、なかなか」(脂っこい鶏料理だと思っていたらしい)
父が食べ終わったのを見計らってから
日本人商社マン:「今のハトですよ、ハト。あの可愛いハト」(ニヤニヤ)
うちの父:「なかなかメタボなハトでしたねー」
ということで、現地の人の数少ない楽しみは、やってきた日本人にヘンなものを食べさせてリアクションを見ることみたい。うちの父から同じような話をたくさん聞いているんですよね。
だいたい、相手の顔を見ていると、ニヤついているから、今、食べているのがヘンななものだってわかるそうです。だけどこの場合、別にハトを可愛いとか強調しなければ、どうってことなかったのにね。
父いわく、昔、純真な感じの香港系アイドルが、日本の公園のハトをみて「おいしそー」と、たどたどしい日本語で言ったとか・・・・・・。
ハトかあ、ハート・・・・・・、そろそろ失恋から立ち直りました。次こそは・・・・・・。
初回なので控えめのネタで。
タラッ、ターラーラ、ターララ・・・(世界の車窓よりの曲をイメージしてください)
次回は中国から。ネ○○を!(神という漢字じゃないですよ。カタカナ3文字の哺乳類)
ええええええ?????
タラッ、ターラーラ、ターララ・・・(世界の車窓よりの曲をイメージしてください)
エジプトの、ベリーダンスをやっているような高級レストランでのこと。
日本人商社マン:「名物料理ですよ。うまいっしょ?」(ニヤニヤ)
うちの父:「うーん、なかなか」(脂っこい鶏料理だと思っていたらしい)
父が食べ終わったのを見計らってから
日本人商社マン:「今のハトですよ、ハト。あの可愛いハト」(ニヤニヤ)
うちの父:「なかなかメタボなハトでしたねー」
ということで、現地の人の数少ない楽しみは、やってきた日本人にヘンなものを食べさせてリアクションを見ることみたい。うちの父から同じような話をたくさん聞いているんですよね。
だいたい、相手の顔を見ていると、ニヤついているから、今、食べているのがヘンななものだってわかるそうです。だけどこの場合、別にハトを可愛いとか強調しなければ、どうってことなかったのにね。
父いわく、昔、純真な感じの香港系アイドルが、日本の公園のハトをみて「おいしそー」と、たどたどしい日本語で言ったとか・・・・・・。
ハトかあ、ハート・・・・・・、そろそろ失恋から立ち直りました。次こそは・・・・・・。
初回なので控えめのネタで。
タラッ、ターラーラ、ターララ・・・(世界の車窓よりの曲をイメージしてください)
次回は中国から。ネ○○を!(神という漢字じゃないですよ。カタカナ3文字の哺乳類)
ええええええ?????
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